2009年08月26日

井上真央が国際恋愛に挑む!映画『ダーリンは外国人』

真央さんはまだ、スキャンダルはないけれど結婚とかどうなのでしょう?
結婚


井上真央が国際恋愛に挑む!映画『ダーリンは外国人』のダーリンと相思相愛中?
22日、都内にて映画『ダーリンは外国人』がクランクインし、主人公のさおりを演じる井上真央と、ダーリンであるトニーを演じるジョナサン・シェアが撮影に臨んだ。

 二人の初撮影シーンは、さおりのブラックユーモアに、繊細なトニーが本気で青ざめてしまう……という場面。井上もリラックスした表情で好演。ジョナサンとの掛け合いも見事に、原作そのままのほんわかムードで撮影は進んだ。

 本作に5年もの歳月をかけ準備してきたプロデューサーの濱名一哉氏は「悲しみや苦しみの多いこの時代に、ポカポカとした温かい作品を届けたかった。クスッと笑いながら、最後は幸せな気持ちでいっぱいになるような……」と語り、この日も灼熱の陽射しの中、汗だくになりながら撮影を見守っていた。脚本は原作コミックのエッセンスをふんだんに取り入れながらも誰もが共感できる感動のストーリーに仕上がっており、幅広い年代の支持を集めることができそうだ。

 「彼女だけにしかない魅力の持ち主」と主演に抜擢された井上は、「作品も現場もとっても温かいんです。この空気が終わりまでずっと続くといいな」とニッコリ。相手役のジョナサンを「初めて会って『わぁ! イケメン! かっこいい!』と思いました(笑)」と紹介し、一方のジョナサンは「僕に決まったなんて信じられなくて。こんなにかわいい方と僕でいいのかなって……」と苦笑いするなど、すでに相思相愛の様子だ。2010年春、二人の温かな愛が日本中を包み込む。

 映画『ダーリンは外国人』は、文化の壁やギャップを乗り越えてゆく国際恋愛・結婚の姿を描く。例え自分の相手が外国人でなくとも共感できるエピソードや、お互いを思いやるがゆえのハプニングやピンチの数々に、笑って泣いてハッピーになれること間違いなし。

映画『ダーリンは外国人』は2010年春全国公開予定
シネマTODAY記事引用

オリジナルウェディングをプロデュースする(株)エスプロジェクト(本社:和歌山県海南市 代表取締役:志場泰造)は和歌山で和婚専門サイト結MUSUBIを運営するブライダル平北と提携し、県内の神社で結婚式、披露宴を登録有形文化財で行う「文化財×和婚式」サービスを9/1より開始します。オリジナルウェディングの本格的な和式の結婚式場で行うサービスを提供することにより、県内文化財の活用の幅を広げていきます。

 オリジナルウェディングをプロデュースする株式会社エスプロジェクト(本社:和歌山県海南市 代表取締役:志場泰造)は和歌山での和婚専門サイト結MUSUBIを運営するブライダル平北と提携し、県内の神社で結婚式を行い、その後披露宴を登録有形文化財で行う「文化財和婚式」サービスを9月1日より開始します。和婚の人気の高まりを受け自分たちだけのオリジナルウェディングを本格的な和式の結婚式場で行うサービスを提供することで、文化財の活用の幅を広げます。


和歌山では結婚式場が少ないため、友人や親戚と同じ会場になってしまうことを嫌い県外で挙式を行う夫婦が少なくありません。一方で、県内には重要文化財の紀州東照宮をはじめとして、神前結婚式を挙げることに最適な神社が数多くあります。特に大阪南部には東照宮のような重要文化財級の神社が少ないため、ブライダル平北には挙式を和歌山で行いたいという問合わせが増えています。しかし挙式を和歌山の神社で挙げたあと、披露宴や二次会を行うために大阪に帰ってしまうというケースが少なくありません。


和婚専門業者と提携し地域活性化を目指す

エスプロジェクトは和婚専門業のブライダル平北と提携することで、和歌山県内で挙式から披露宴、二次会までを完結するサービスを提供します。この提携により、県内13カ所の神社での挙式を選ぶことができ、和式の衣装も低価格でレンタルすることが可能になります。団体送迎もエスプロジェクトが行うことが可能なので、挙式後、参加者の移動もスムーズに行うことができます。県内、県外に対し幅広い提案を行うことで、和歌山のブライダル業の活性化と、文化財の認知度向上、運営費、修繕費などの捻出を手助けすることを目指します。
ドリームニュース記事引用

タグ :結婚


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